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はなしはんぶん

ネット上にあふれる記事や噂話・・・スピード重視のためか、誤報も結構多いという印象が・・・話半分で楽しみましょう~♪

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我が家でも見ていました。
「郷ひろみ」も笑えたけどコチラも笑えましたね。

特に母は気に入ったみたいで、翌朝のワイドショーで見てまた笑っていました。

「ムーディ勝山」としてはいつまで持つかは判らないけど・・・コンビとしてのネタも結構笑えるので、紅白まで持たないって事もないのでは・・・。


【日刊ゲンダイ】
 人気はいつまで続くか――。先週、行われた藤原紀香・陣内智則の結婚披露宴で、ムード歌謡ネタを披露してバカ受けだったお笑い芸人のムーディ勝山(26)だ。披露宴では、いつもの「右から来たものを左に受け流すの歌」のオリジナルバージョン「陣内と紀香の結婚式を僕は左に受け流す」をやって会場に大爆笑を起こした。ネタの披露時間は「お嫁サンバ」を歌った郷ひろみの4分より1分間長い5分で、視聴率でも郷に肉薄した。勝山にとって人生最大の大舞台だった。
 勝山はこれまで吉本のC級芸人だった。そんな彼が今回の大役を任されたのは現在、吉本興業のイチ押しだからだ。
「勝山のテレビ出演が増えたのはここ2、3カ月のこと。“ムーディをブッキングしろ”という吉本の方針で昨年後半から明石家さんま、ダウンタウンの番組などに出演して、少しずつ顔が売れるようになった。その流れで披露宴に出たのですが、作戦として大成功しました」(マスコミ関係者)
 しかし、芸人がブレークしては消えていくのが吉本の歴史である。勝山はレパートリーが10程度しかないから飽きられる日も近い。勝山の賞味期限はせいぜい年内。「紅白歌合戦」まで持たないのではないか。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070607-00000004-gen-ent
http://news.livedoor.com/article/detail/3190164/
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めちゃめちゃオメデタイ話に水を差す記事ですね。

幸せそうなんだから、良いじゃないですか。

でも、このデータって、関東の視聴率ですよね・・・今回は関西は 40.0% だったけど関東は 24.7% だったワケだから、ちょっと微妙ですよね・・・。

そのウチ、このデータを根拠に、女性誌とかで「離婚危機」とかの記事が出ちゃうんでしょうかね~。

お二人にはジンクスに負けずに頑張ってほしいです。


それより、「加藤茶」が結婚式の中継をしていたとは知りませんでした。


【日刊ゲンダイ】
 30日夜、日テレ系で生放送された女優・藤原紀香(35)とお笑いタレント・陣内智則(33)の結婚披露宴。芸人仲間ら約600人が出席したチョー豪華版。平均視聴率は40.0%(関西地区)、24.7%(関東地区)。午後7時から144分間の生中継の瞬間最高視聴率は、陣内が紀香へピアノの弾き語りをプレゼントした直後の49.2%(関西地区)だった。
 日テレもめでたしめでたしだが、この視聴率には気になるデータがある。ズバリ、高視聴率と離婚は比例しているということだ。
 主な高視聴率結婚式は、(1)1987年、郷ひろみ&二谷友里恵の時の47.6%、(2)森進一&森昌子(45.3%)、(3)神田正輝&松田聖子(34.9%)。藤原&陣内は渡辺徹&榊原郁恵と並ぶビミョーな位置取り。ジンクスは破れるか。

●タレント ◆視聴率
×●郷ひろみ×二谷友里恵◆47.6%
×●森進一×森昌子◆45.3%
 ●渡辺徹×榊原郁恵◆40.1%
×●加藤茶◆36.0%
×●松田聖子×神田正輝◆34.9%
 ●山口百恵×三浦友和◆30.3%
 ●五木ひろし×和由布子◆27.3%
 ●宅麻伸×賀来千香子◆18.8%
 ●小室哲哉×KEIKO◆15.5%
視聴率はビデオリサーチ調べ。×は離婚カップル


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070604-00000002-gen-ent
http://news.livedoor.com/article/detail/3185955/



「疫病神」なんて、ホントに言われていたんですかね。

母が見ているので、たまに見ることがありますが・・・NHKの朝ドラとしては、オーソドックスなタイプのドラマですよね。

見易いと言えば見易いかな。

主人公が、降りかかる数々の苦難を持ち前の明るさで乗り越えていく・・・というパターンですが、現在は「女将修行」を辞めてずっと落ち込み中です。

でも、先の展開はなんとなく読めるので、ハラハラ感は皆無です。
たぶん、来週ぐらいには問題が解決して、女将修行が復活する事でしょう。

最終的には前向きな感じでハッピーエンドなんだろうな~・・・。


【日刊ゲンダイ】
 最低スタートからついにトップランナーになった。4月から放送されているNHK朝の連続テレビ小説「どんど晴れ」である。疫病神のようにいわれたヒロインの比嘉愛未(20)はいまや“救世主”というわけだ。
「どんど晴れ」の初回視聴率は朝ドラ史上最低の14.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。そのまま絶望的な状況が続くかと思われたが、日を追うごとに視聴率がアップし、最近は20%前後をコンスタントにキープしている。先週は17日に記録した20.5%が「週間視聴率ランキング」のトップになった。
「どんど晴れ」はヒロインの夏美が挫折を経験しながら、旅館の女将を目指す物語。今は婚約者の実家の旅館で仲居の修業中で、連日のようにドタバタ劇を演じている。
 最悪だった連ドラをここまで押し上げた原動力はもちろん比嘉である。放送評論家の松尾羊一氏はこう言う。
「今の『どんど晴れ』は一難去ってまた一難のよくある旅館ものです。比嘉は長澤まさみや綾瀬はるからと同じ清純派ですが、苦境に立たされ、イジメられて頑張る彼女の演技がそんなドラマにピタリとハマっているのです。もっとさわやかでNHK的なユーモアがある朝ドラを見たいけど、主婦には今の方が受けるんでしょうね」
 比嘉の快進撃はいつまで続くのか。


http://news.livedoor.com/article/detail/3177017/
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070527-00000002-gen-ent
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