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はなしはんぶん

ネット上にあふれる記事や噂話・・・スピード重視のためか、誤報も結構多いという印象が・・・話半分で楽しみましょう~♪

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やっぱり、「パイレーツ・オブ・カリビアン」のおかげなんですかね~・・・。

私は何年も前から好きですけど。

あ~でも、5~6年ぐらい前かな~・・・妹とビデオを借りに行ったんです。

5本借りると安くなるので、お目当ての映画以外にも何本か無理矢理借りたワケですが・・・ジョニー・デップ好きの私は、迷わずジョニー・デップの映画をチョイス。

確か「ブロウ」だったと思うけど・・・「え?そんなの借りるの?」と言う妹に「だってジョニー・デップだよ」という私、そして「ジョニー・デップって誰?」という妹。

驚きました・・・まさかジョニー・デップを知らない人間が居るなんて・・・しかも、こんな身近に。

どう考えても、妹の方が映画は多く見ているハズなのに・・・一応、「ショコラ」とか「スリーピー・ホロウ」などのめぼしい作品名を上げて説明するも、妹にはピンと来なかったようで・・・「シザーハンズ」でやっと判ってくれたのです。

で、妹はこの時以来、ジョニー・デップ ファンの仲間入りをしました。

今ではレンタルじゃなくてDVDを購入するまでに・・・私の方が先に好きだったのに、すっかり押され気味です。


【日刊ゲンダイ】
 現在の日本人にとって最大のスターはジョニー・デップ(43)ということになるか。
 今日25日、全世界同時公開の海賊映画の観客動員や興収は記録的なものになりそうだ。
 今回はシリーズ3作目の「パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド」。22日にデップがPRのために来日した際は成田空港に2500人ものファンがかけつけ、空港ロビーは一時騒然とした。
 興収の目標もケタ違いだ。シリーズ1作目は68億円、2作目は100億円、今回の狙いは150億円。
「GW公開の『スパイダーマン3』で興収80億円前後です。しかし、『パイレーツ』は端境期のこの時期の公開で150億円狙いだから、とんでもない話です。1作目で30代までの男女、2作目でファミリーに人気が出て今回はもっとも盛り上がると思います。イベントムービーだけに、見ておかないと話についていけないということになりかねません」(事情通)
 今回は海賊連合との最終決戦が展開される。
 とにかくジョニー・デップの人気は日本のヘナチョコ俳優やペ・ヨンジュンら韓国スターの比ではない。


http://news.livedoor.com/article/detail/3177609/
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070528-00000003-gen-ent
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「エンタの神様」などのネタ番組ってほとんど見ていないので、今話題の陣内も、ナントカ太夫も、太ったカリスマ店員の真似をする子も、突然現れたのにまるでみんなが知っているかのような扱い・・・って事で、かなり違和感があったりします。

で、オリエンタルラジオも私にとってはそんな感じなのです。

オリラジで笑った記憶って、あまり無いし・・・なので、こんなにレギュラーがある事自体が不思議。

だいたい、ゲストとして他の番組に出ていた頃から、トークは全くと言っていいほど面白くなかったでしょ。

トークが盛り上がらないから、早々にネタ披露・・・というのが通常のパターン。

でも、その肝心のネタもね~・・・あ、一回だけ笑った事があったな。

♪意~味は無いけれど~ムシャクシャしたから~小学生にパンチした~♪ とかいう感じのフレーズで。

予想外の展開だったので思わず笑ってしまったというか・・・ムシャクシャしたら小学生を殴るという発想と、それをネタとしてテレビでやっちゃうというセンスに笑ってしまったというか・・・。

でも、このフレーズを聞いたのはこの時だけなので、たぶん苦情が来たんでしょうね・・・。

高学歴でも、お笑い偏差値は低そうだな~・・・と思ったものです。

それなのに次々に看板番組がスタート・・・もしかして、オリラジで笑えないのって私の周りだけなのかと、ちょっと不安にもなったものです。

でも、結果はこの低視聴率・・・私の感覚は正常だったようですね。


【日刊ゲンダイ】
“武勇伝”の「オリエンタルラジオ」が真っ青になっている。中田敦彦(24)と藤森慎吾(24)は4本のMC番組を持つ人気者だが、不振に陥っているのだ。
 4本のうちプライム枠は「週刊オリラジ経済白書」(日本テレビ)と「ドッカ~ン!」(TBS)、「水10!」枠の「オリキュン」(フジテレビ)の3本。最新視聴率は「経済白書」が8.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)、「ドッカ~ン!」は6.1%、「水10!」が8.8%と10%にも満たないのだ。
 内容もつまらない。例えば「経済白書」は宴会に呼ばれた芸人が手にするギャラはいくらかといった“楽屋落ち”のネタで、どうでもいいとしか思えないものだ。それでも、出演者が豪華なら視聴率上昇の可能性もあるが、なぜかショボくなっている。
「オリラジは04年と05年のM―1グランプリで活躍したのをキッカケに、吉本に異例の厚遇をしてもらっている新人のコンビ。このことを先輩連中は面白く思っていない。そのため、番組には吉本芸人のゲスト出演が少ない。他の芸能プロもそんな番組に大物を出演させないから出演者まで小粒になっている。悪循環です」(事情通)
 これで番組打ち切りという事態にでもなれば、周囲は「それ見たことか」というわけだ。若くして出世したことがアダになる典型的な例か。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070528-00000004-gen-ent
http://news.livedoor.com/article/detail/3177610/



伝説の番組 完全復活宣言 ビートたけしのお笑いウルトラクイズ!!2007 テレビでは放送できない...


山本モナって、最近よくバラエティ番組で見かけますね。

確か数ヶ月前の「ゲンダイ」の記事には、そろそろ飽きられると書いてあったような気がするんですが。

元アナウンサーって事で、頭が良いというのもあってか、雑学や脳トレ系のクイズ番組にはかなりの確率で出演しているような気がします。

TBSの番組に出ていないとは気が付きませんでしたが・・・。

ただ、顔がゴツッとしていて、世間で言われているほどの美女には見えないんですけど・・・。


【日刊ゲンダイ】
 TBSが絶好調の山本モナ(31)を苦々しく見ているという。
 モナと民主党の細野豪志衆院議員(35)との不倫が報じられたのが昨年9月。直後にモナは抜擢されたばかりの「筑紫哲也 NEWS23」のキャスターを降板し、二度とテレビに姿を現すことはないとみられていた。
 ところが、元日放送の「第20回ビートたけしのお笑いウルトラクイズ」(日本テレビ)で約2カ月ぶりに仕事復帰してから、雑誌グラビアに挑戦したり、バラエティーに出演して一気に活躍の場を広げている。
「モナはテレ朝の『ロンドンハーツ』の人気コーナー『格付けし合う女たち』に出演するなど、今やバラエティーの常連。先週の日テレの『お笑いウルトラクイズ』DVD発売イベントでは、スイカの“かぶり物”を披露した。火曜日のレギュラーを務めることになった文化放送の『大竹まこと ゴールデンラジオ!』では、細野議員との不倫をネタにして笑いをとっていました」(放送担当記者)
 これに対してTBS側が面白くないのは当たり前だろう。
「看板番組『NEWS23』がモナの降板騒動で受けた被害は甚大です。加えて、先日はキャスターの筑紫哲也が、がんで倒れてしまった。モナはそんな折に、 TBSを刺激しているわけです。もともと拾ってくれたのはTBSなのに、これでは“恩を仇で返す”ようなもの。みんなモナの顔も見たくないと思っているはずです」(TBS関係者)
 モナがTBSに出演する日はおそらく来ない。


http://news.livedoor.com/article/detail/3173663/
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070524-00000005-gen-ent
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