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正直言って、あまり興味は無いんですけどね・・・。
負け犬キャラとして人気が出る前に、「さんま御殿」で近々結婚すると言っていたように記憶しているんですが・・・てっきり、破局しちゃったんだと思っていました。
たぶん、そのまま予定通り結婚していたって事なんでしょうね。
お幸せに。
【日刊ゲンダイ】
先週、女性誌に結婚して離婚した「過去」を隠していたことをスッパ抜かれ、慌てて釈明会見を行った“バブル”青田典子(39)。
青田は涙ながらに謝罪し、入籍から1年足らずの結婚生活を「蜃気楼のようだった」と振り返った。もっとも、彼女は現在も相手の男性H氏(38)と“事実婚”の状態にある。いったいどんな男性なのか?
H氏は港区内で飲食店を経営する実業家。青田とは約3年半前に交際を始め、1年足らずで結婚した。草野球のチームを率いるスポーツマンだが、青田に引けをとらない“バブルな男性”でもある。幅広い芸能人脈を持っているのだ。
「H氏は実は、歌手の畠山みどりの甥なんです。そのせいか、H氏の店は業界人やタレントが集まる人気店として有名です。梅宮アンナが交際中の男性とのデートに使ったり、青田と“負け犬仲間”の梨花も店に頻繁に顔を出すそうです。ほかにも何人もタレントが来店しています」(マスコミ関係者)
集まるメンツは何となく「負け犬」や「バツイチ」といった濃いキャラが多いような感じがするが……。
「H氏の店にはイケメンで知られる店員がいるんです。常連の負け犬タレントとこのイケメン店員が親密な関係とウワサされたこともあります。2人の仲を取り持ったのは青田とH氏だとみられています。これまでも写真誌や週刊誌が負け犬タレントの熱愛を狙ってH氏の店に取材攻勢をかけてきました。そんな中、H氏は青田との関係だけはヒタ隠しにしてきました」(前出・マスコミ関係者)
青田はH氏と再婚の可能性があることもにおわせた。よほど相性がいいのだろう。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070524-00000003-gen-ent
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う~ん・・・でも確かに、自分の番組を持つようなキャラではないですね。
細木数子には一日でも早く、テレビ画面から消えて欲しいのですが・・・他にライバルになれそうなのは、直居由美里さんという風水師の方かな。
直居由美里さんは、紀香&陣内や魔裟斗&矢沢心を結婚へ導いたとか・・・魔裟斗というと細木数子の事を「カズー」と呼び、番組にも時々出演していましたが、裏では六星占術よりも直居由美里さんの風水の方を信じていたって事ですよね。
ま、六星占術は細木数子が独自にあみ出した占いらしいですからね~・・・。
【日刊ゲンダイ】
“人気占い師”として他の追随を許さなかった細木数子(68)を脅かす強力なライバルが現れた。木村藤子さんという60歳になる霊能者だ。
木村さんが脚光を浴びたのは17年前。独特の霊視能力が評判を呼び、地元・青森県むつ市では「木村の神様」と呼ばれるようになった。最近は女性誌の悩み相談コーナーなどに度々登場し、今月発売した著書「『気づき』の幸せ」は即完売。
「細木は木村さんの動向をチェックしているはずです。ちょっと前まで細木がテレビに出演するだけで、20%近い高視聴率になるのが当たり前でした。でも、このところは15%を切ることも多くなってきている。レギュラーの打ち切りを検討しているテレビ局もあるようです」(マスコミ関係者)
木村さんは細木とは対照的に絶好調。今年1月に彼女が出演した「中居正広の金曜日のスマたちへ」(TBS)は18.3%を記録。その後も「TVのチカラ」「オーラの泉」(ともにテレビ朝日)などに引っ張りダコなのだ。木村さんが細木をテレビ画面から“駆逐”する事態になるのか?
「すぐには難しいでしょうね。テレビ局はこぞって木村さんに接近していますが、控えめな性格なのか、本人があまり出たがらない。また、木村さんは細木みたいに物事を断定調で言わないし、トークもイマイチなのでテレビ映えしないんです」(テレビ局関係者)
細木にとってはそんな木村さんの性格が救いになっている。
http://news.livedoor.com/article/detail/3169373/
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070521-00000006-gen-ent
宮里藍ちゃんの女性としての魅力については、私はちょっとわからないんですけど・・・。
でも、半分ネタみたいにテレビで好きだと言うことをアピールして、実際に成立したカップルって記憶にないし・・・どうなんでしょう?
【日刊ゲンダイ】
異色の大物カップルが誕生するかもしれない。
人気デュオ「WaT」のウエンツ瑛士(21)が女子プロゴルフの“アイドル”宮里藍(21)にご執心なのだ。
ウエンツはかねて事あるごとに「藍ちゃんファン」を公言。テレビで「自分と同い年なのに、インタビューなどの受け答えがしっかりしていてグッとくる」「本人に好きだと伝えたい」などとアピールしていた。
今年1月放送の「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ)では初めて2人が共演し、その場でメールアドレスを交換。その後、ウエンツは他の番組で宮里とメールのやりとりをしていることをうれしそうに明かしている。ウエンツの“藍ちゃん好き”は今や周知の事実で、ほとんどネタとして扱われている。
しかし、ウエンツは周囲の反応をよそに意外にも本気だという。
「藍ちゃんは去年から米国ツアーに本格的に参戦していて、海外暮らしが続いています。簡単に会うことはできないけど、2人は頻繁に連絡を取り合って、藍ちゃんが帰国したときには一緒に食事に出かけたりしています。また、おかしいのは藍ちゃんから“英語を教えて欲しい”と頼まれた時のウエンツの慌てぶりです。ウエンツはハーフで家族は全員英語が話せるのに、ウエンツだけは英語がダメなので、英会話学校に通い始めたというのです。最近、自動車教習所に通っているのも、藍ちゃんと米国でドライブデートをしたいと考えているからでしょう」(芸能リポーター)
ウエンツは今年4月にソロデビューを果たし、主演映画「ゲゲゲの鬼太郎」も大ヒット中。仕事は絶好調で、このままうまくいけばビッグカップルの誕生だ。
もっとも、「宮里には他に一般人の本命がいるといわれていて、ウエンツに送っているメールも社交辞令的なものが多いようです」(ゴルフ誌記者)という。
ウエンツの“片思い”は実らない?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070521-00000001-gen-ent
http://news.livedoor.com/article/detail/3169368/
P R
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