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はなしはんぶん

ネット上にあふれる記事や噂話・・・スピード重視のためか、誤報も結構多いという印象が・・・話半分で楽しみましょう~♪

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こんな事ぐらいで視聴率って上がるんだ~・・・男って、やっぱり・・・。

ちなみに私、この時間帯は主に日テレを見ているので、『スタ☆メン』も『プレミアA』もほとんど見たことがありません。

報道ステーションの視聴率を見ても思うけど、ニュース番組の視聴率って、ニュースの大きさに左右される事の方が多いと思うんですけどね~・・・。


【日刊ゲンダイ】
低視聴率にあえいでいる「新報道プレミアA」(フジテレビ)がついに滝川クリステル(29)の“斜め45度目線ショット”と“セクシー衣装”の解禁に踏み切った。しかも、平日の「ニュースJAPAN」では見られない“動く滝川”の姿も見られる。
4月から始まった「プレミアA」は安藤優子(48)、滝川のダブルキャストで話題を集めていたが、視聴率は低空飛行。
「前番組の『スタ☆メン』の視聴率は約15%。『プレミアA』は初回8.6%と惨敗で4月の平均視聴率は8%弱。目標の10%にも及ばない状況」(編成関係者)
ところが、明るい兆しが見えてきた。
「例の斜め45度から映す“滝クリのほほ笑み”と胸元の大きく開いたカットソー、タイトなベージュのスカートというセクシー衣装を今月6日の放送で試したところ、視聴率が9.9%まで一気に上がり、13日には11.5%になった」(関係者)
番組サイドはなぜ“滝クリのほほ笑み”をこれまで封印してきたのか。
「安藤の“ニュースは見せ物じゃない”の一言で滝クリのセクシー路線はNGになっていた。しかし、低視聴率のため、局内からはキャスター更迭も含めたリ ニューアル案が囁かれ始めた。これらの声が安藤の耳にも届き、視聴率不振で降板させられた日テレ『A』の久米宏とダブったらしい。以来、滝クリのセクシー 路線に積極的に賛同するようになった」(番組スタッフ)
一方、滝川は「番組を成功させてフリーになる計画を立てている。視聴率のためならこれまで以上に過激なセクシー衣装もOK。今後、ミニスカでスタジオを移動する滝川を足元から撮るショットが定番となる」(事情通)ともっぱら。
日曜夜が楽しみ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070519-00000006-gen-ent
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加勢大周・・・確かに、あのコカ・コーラのCMは爽やかでしたね~。

当時はちょっと好きでした。

ドラマもほとんど見ているんじゃないかな~・・・あ、でも、加勢大周目当てで見たワケじゃないですよ。 ドラマを見るのが好きなだけです。

この記事に書いてあるCMは北海道では見かけないので、私の場合は、加勢大周っていうと、くりぃむしちゅーの番組のベタドラマのイメージが強いですね。

あの番組、ゴールデンに昇格してすぐに終わってしまいましたね・・・残念です。


【日刊ゲンダイ】
平成2年、サザンオールスターズの桑田佳祐が監督した映画「稲村ジェーン」でデビューし、織田裕二、吉田栄作とともに“トレンディーご三家”と、もては やされた加勢大周さん。コカ・コーラのさわやかなCMも話題になった。去年、一転して、美女に囲まれニヤけるCMで三枚目を演じ驚かされた。加勢さん、今 どうしているのか。

加勢さんに会ったのは、JR渋谷駅から徒歩5分の渋谷東武ホテル1階のレストラン。思い描いていた通り、スラリとしていて、さわやかな笑顔だ。
「いやあ、デビュー当時とは全然違いますよ。体重は10キロ増えたし、ウエストは60センチ台だったのが、今は80センチ台。顔に肉がつかないのでトクしてますね、ハハハ」
イイ男のままなのに、最近は自虐もののCMに出演。去年の美女に囲まれる赤城乳業のCMに続き、この3月からは、リクルートのCMで“キザ男”クンを演じていた。
「なぜか、そういうオファーが多いんですよ。うん、正直、恥ずかしい。でも、仕事だから楽しむ方向でいかないとね。それに自虐的な演技は自分に足りない部分だったのかなと思って。だったら補わないといけないでしょ」
そういえば、10年ほど前、台湾での活躍も聞こえていた。今も台湾のドラマに出ているのか。
「いや、台湾はこの前、いつ行ったんだっけなぁ。3年前かな。日本の仕事が増え、台湾のスケジュールと合わせられなくなってきたんです。去年、この10月 にインターネットで配信されるウェブシネマ『探偵事務所5~買収を阻止せよ』を撮り、今年に入ってからは主演映画『九転十起の男2』、6月からは大阪新歌 舞伎座で、天童よしみさんの舞台『くれない三度笠』。天童さんの舞台は、もう3年目です」
けっこう忙しそうだ。

「いろいろありましたけど、今も俳優だけで生きてられるんで、この仕事には感謝しなきゃいけないと思っています。自分を高められますし」
さて、加勢さんは高校3年のとき、スカウトされ芸能界入り。20歳のとき、桑田佳祐の映画「稲村ジェーン」のオーディションで3万人の中から主役に抜擢され、さわやかな容姿で世の女のコのハートをガッチリつかんだ。
「この前、飲み屋に行ったら、近くで飲んでたまったく知らないヤツがイチャモンつけてくるんですよ。なんでかと思ったら、昔、好きな女のコがオレのファンで、そのせいで付き合ってくれなかったらしいんですよ。そんなことが、今まで何回もありました」
何回も? コンチクショー。
平成12年、5歳下の元OLと結婚するも、1年10カ月で離婚。都内のマンションでひとり暮らし。
「気ままな独身生活に慣れてしまったから、まだ再婚は考えてないですね。再婚するとしたら?う~ん、かわいい人がいいです。見た目じゃなく、たとえばヤキモチを妬(や)くにも、かわいく妬くような人がね」
映画「九転十起の男2」は5月12日、109シネマズ川崎で公開される。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070513-00000011-gen-ent
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破局説の根拠は「どろろ」の続編の制作がトーンダウンしたから・・・ってだけなんですね。

「どろろ」のプロモーションの為に、二人でラブラブっぷりをアピールしていましたが・・・その時は「まだ続いていたんだ~」なんて思ったりしました。

で、「どろろ」の続編の話を聞いた時には「それまで付き合っているって事なんだ~・・・」なんて思った記憶が・・・なので、破局していても「ふ~ん・・・そうなんだ~」ってぐらいの感想ですね。

さて、ホントのところはどうなんでしょうね~・・・いずれ判ると思いますが。


【日刊ゲンダイ】
“大物カップル”に不穏な空気が漂っている。
結婚秒読みといわれていた柴咲コウ(25)と妻夫木聡(26)がやっぱり破局していたというのだ。
2人は04年のドラマ「オレンジデイズ」(TBS)での共演をきっかけに親密になり、これまで何度もデート現場を目撃されてきた。昨年8月の柴咲の誕生 日に彼女の父親に妻夫木があいさつする様子も報じられ、「双方の所属事務所も2人の結婚を認めている」という話もあった。
2人は今年1月公開の映画「どろろ」でも共演。交際は順調といわれていた。しかし、ここにきて一部で破局説が流れ、ついに“決定打”が出たとささやかれている。
2人が共演した「どろろ」は興収35億円の大ヒットを記録。異例の早さで続編の製作が報じられ、再来年以降の公開が予定されていた。
ところが、配給の東宝は「何も決まっていない」と歯切れが悪く、急にトーンダウンしているのだ。
「企画が頓挫したのは柴咲と妻夫木が破局したからですよ。『どろろ』の撮影は長期にわたってニュージーランドでロケが敢行され、続編も長期海外ロケが行わ れるはずでした。でも、2人が気まずい状況で海外ロケはやりづらい。破局の原因として妻夫木に別の“本命”がいたからというウワサもあるし、柴咲はとても ロケどころではないでしょう」(マスコミ関係者)
柴咲は6月公開の映画「舞妓Haaaan!! !」に主演し、今夏製作の映画「少林少女」でヒロインを演じることも決まっている。思い出の「どろろ」とは決別して、心機一転を図るつもりか。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070514-00000001-gen-ent
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