忍者ブログ

はなしはんぶん

ネット上にあふれる記事や噂話・・・スピード重視のためか、誤報も結構多いという印象が・・・話半分で楽しみましょう~♪

HOME Admin Write
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

スポンサードリンク
投石が目に当たったのが原因で斜視になったというのは初耳でした。

確かに、サングラス越しでも気になりましたよね・・・。

指摘してはいけないモノって感じだけど、やっぱり気になる・・・というか、目を見て話す時にも気を使いそうだな~・・・と思っておりました。

でも、トレードマークだったんですね・・・これも初耳でした。

手術で治るなんて、知りませんでしたが・・・成功して良かったと思います。

目にメスを入れるのって、やっぱり怖いですよね・・・番組の企画だから、思い切れたのかな~・・・?


【日刊スポーツ】
演出家テリー伊藤氏(57)が10日、トレードマークにもなっていた左目の斜視を治す手術を都内で行い、成功した。テリー氏は「先生から『無事終わっ た。まあまあ成功した』と言われホッとしている。今はとにかく痛いけど、18歳のころの自分に会えるようで楽しみ」と喜びを語っている。
テリー氏は68年の日大闘争でデモ隊の先頭におり、投石が左目を直撃し斜視になった。以来39年間治療をせずに過ごしてきたが、日本テレビのネット動画 サイト「第2日本テレビ」への出演をきっかけに治療を決断した。この日、同サイトにも手術成功を報告するコメントを掲載した。手術は1時間ほどで終了。 「とにかく痛い」と語る現在は、眼帯をし安静にしている。来週半ばにも抜糸する予定という。
体調をみて、13日のTBS系生番組「サンデージャポン」での復帰も見込まれている。キャスターを務める日本テレビ系朝ワイド「スッキリ!」は週明けから復帰する。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070511-00000009-nks-ent
PR
スポンサードリンク
ホントに多いですよね~。

で、スマスマに出演する場合が多いですね。

ハリウッド俳優の演技意外の様子を見る機会ってあまりないので、嬉しい事でもあります。

意外と気さくだったりして、好感度がアップする場合も多いですね。

何年か前にたくさん来日していた韓流スターと言われる人達って、妙にスターぶってる人が多くて「いや・・・日本ではオバサン限定のスターですから・・・」と、見ていて引いてしまう場合が多かったけど、ハリウッドスターの場合は無理して作らなくても本当の世界的なスターですからね~・・・スターとしての振るまいが自然ですよね。

そうか・・・まだまだ来日するのか・・・あの人も来るのかな~・・・楽しみです♪


【産経新聞】
≪「5年で倍増」「週に1人は来日」…≫

映画PRのためのハリウッド・スターの来日ラッシュが続いている。ワールドプレミア(世界で最初の完成披露試写会)を日本で行うケースも増えた。ハリウッドが米国に次ぐ世界第2位の日本の映画市場を重視するようになったのが理由のひとつ。国内の配給会社も「宣伝効果は軽く数億円」と歓迎しており、スターの日本詣(もう)では今後も続きそうだ。(岡田敏一)

キャメロン・ディアス、ジュード・ロウ、ヒュー・グラント、ニコラス・ケイジ、シルベスター・スタローン…きりがないのでやめるが、今年5月までに来日したスターの顔ぶれは、かなり豪華だ。

独立系作品の出演者や監督も合わせると「週に1人は必ず来日している」(ワーナー・ブラザース映画)という状況。今後も「パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド」「オーシャンズ13」などのキャストの来日が予定されていて、年間では100人を突破しそうな勢い。「ここ5年で約2倍に増えている」(関係者)という。

もちろん狙いは各メディアで写真や映像を取り上げてもらうこと。米ドキュメンタリー映画「不都合な真実」(今年1月公開)の配給を担当したUIP映画の担当者は「約1000万円の費用で10億円を超える広告効果があった」と話す。

映画のキャンペーンでアル・ゴア元米副大統領が来日。「テレビや全国紙が会見やインタビューを紹介してくれて、特集を組む報道番組もあった。テレビCMにお金をかけるよりずっと効率的だった」という。

一般的に、配給会社は宣伝費の約60%をテレビCMに使うといわれているが、来日キャンペーンで、より効果的なメディア露出を狙わない手はない。「注目作 についてはスターの来日を含むキャンペーンでメディアへの露出を図ることが不可欠」というのが多くの配給会社の認識だ。

日本側の事情ばかりではない。米国で振るわなくても日本で大ヒットした作品が少なくないことが、ハリウッド側の日本市場に対する意識も変えつつあるようだ。

トム・ハンクス主演の「ターミナル」(スティーブン・スピルバーグ監督)は、米での興行収入が約7800万ドル(約92億8200万円)だったが、日本で は41億5000万円を稼いだ。ジョディ・フォスター主演の「フライトプラン」も米では約9000万ドル(約107億1000万円)だったが、日本では 31億2000万円のヒット作に。いずれも出演者の来日キャンペーンを含むPRが奏功したかたちだ。

5月1日公開の「スパイダーマン3」のように、英米を差し置いて日本でワールドプレミアを行うケースも目立ちはじめた。「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団」も6月に東京でワールドプレミアを行う。

ハリウッドでも最近は「来日キャンペーンへの参加が出演契約に盛り込まれている作品がほとんど」(業界筋)といい、来日ラッシュはますます加速しそう。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/entertainment/movie/51059/
スポンサードリンク
とうとう離婚ですか~・・・。

akkoが一人で活動を再開していた理由が、不倫が発覚した時になんとなくわかった気がして、もうダメなんだろうな~・・・とは思っていましたが・・・。

その後、akkoのプロデューサーに小林武史が復帰したりしていたので、関係修復に頑張っているのかと思っていましたが・・・無理だったんですね・・・。

何だか、布袋&今井美樹の結婚を思い出しますね。

不倫の果てに結婚って、どうなんでしょうね~・・・幸せになれるのかな~・・・。

幸せになれたとしても、100%にはならないような気がしますが。

それに、妻や子供が居るのにすんなり不倫出来ちゃうような男、私なら信用出来ないけどな~・・・。


【スポーツニッポン】
人気音楽プロデューサーの小林武史(47)と、妻で「マイ・リトル・ラバー」のボーカル、akko(34)が離婚に向けた話し合いを始めたことが9日、 分かった。夫妻は既に別居しており、小林は人気歌手の一青窈(ひととよう、30)と不倫交際中。akkoも公私ともに独り立ちする意思を固めている。離婚 成立後、小林は一青と再婚するとみられる。

ポップス界を代表する“おしどり夫婦”といわれてきた「マイラバ」の小林&akko。同ユニットが昨年7月からakkoだけのソロプロジェクトになった中、私生活でもそれぞれの道を歩むことになりそうだ。

スポニチ本紙の取材によると、3月ごろから夫婦間で離婚に向けた話し合いが始まった。最も大きな理由は、小林と一青との不倫愛。夫妻には2人の子供がいるため、慎重に話し合いをしている。

双方とも11年間の結婚生活への思いは深いが、溝を埋めるのは難しい状況。akkoは、今月7日に初のソロツアーをスタートさせ、公私ともに“独り立ち”する意思を固めたようだ。

小林は、Mr.Children、サザンオールスターズ、レミオロメンなど多くの人気アーティストを手掛け、現在の日本ポップス界を代表するプロデュー サー。そんな大物が自らメンバー参加したのが「マイラバ」で、ボーカリストとして、女性としてもほれ込んだakkoと96年7月に結婚。200万枚を売り 上げた「Hello’Again~昔からある場所~」など大ヒットを連発し、私生活では96年末に長女、01年に二女が誕生。公私ともに充実した生活を続 けてきた。

異変のきっかけは、05年7月の小林主催のイベントライブ「ap bank fes’05」。そこで参加した一青と意気投合し、楽曲制作に携わるようになると私生活でも急接近。昨年から交際を始め、一青の自宅を訪れるようになった。

既に夫妻は別居しており、離婚成立後、小林は一青との新たな生活をスタートさせる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070510-00000018-spn-ent
P R

ブログ内検索

アクセス解析
アクセス解析
Copyright ©  -- はなしはんぶん --  All Rights Reserved
Design by CriCri / Material by 押し花とアイコン / Powered by [PR]
 / 忍者ブログ