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「セクシーボイスアンドロボ」、見てますよ~。
「松山ケンイチ」には特別興味があってワケではありませんが、ドラマの方は結構面白いと思いますけど・・・視聴率的には苦戦しているんですね。
でも、面白いのに視聴率が低いドラマって、過去にもありましたよね。
ちなみに私はこのドラマ、録画して見ています・・・裏番組との関係もあるし、録画率が高いだけって気もするんですけどね~。
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【日刊ゲンダイ】
主役を張るタイプではないということか。若い女性の間でカリスマ的な人気を誇る松山ケンイチ(22)が急ブレーキだ。
松山は放送中の連ドラ「セクシーボイスアンドロボ」(日本テレビ)で初主演している。このドラマは、14歳の少女ニコと、ロボットが大好きなオタク青年 のロボが次々に難事件を解決していく冒険活劇。初回は視聴率が12.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)でそこそこだったが、2回目から視聴率が1ケタ に急落し、4月24日放送の3回目は6.9%までダウンしてしまった。これまで大ヒットした映画「デスノート」などで人気になり、俳優としても高く評価さ れ、大物の仲間入り寸前だっただけに残念だ。
松山は21日に公開された映画「神童」でも準主役で出演している。こちらは単館上映の映画としては好調で、興収予想は3億円前後といわれているが、連ドラの不振をカバーするパワーはない。
「脇役なら才能を発揮する俳優がいるけど、松山はその典型的なタイプ。『デスノート』は日テレの製作だから、ヒットのご褒美もあって『ロボ』に起用されたのでしょうが、これからという時にミソをつけたのは大きなマイナスです」(事情通)
松山は来年公開の「デスノート」のスピンオフ映画で主演することが決まっている。これで巻き返しができるかどうかにかかってくる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070505-00000002-gen-ent
「松山ケンイチ」には特別興味があってワケではありませんが、ドラマの方は結構面白いと思いますけど・・・視聴率的には苦戦しているんですね。
でも、面白いのに視聴率が低いドラマって、過去にもありましたよね。
ちなみに私はこのドラマ、録画して見ています・・・裏番組との関係もあるし、録画率が高いだけって気もするんですけどね~。
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主役を張るタイプではないということか。若い女性の間でカリスマ的な人気を誇る松山ケンイチ(22)が急ブレーキだ。
松山は放送中の連ドラ「セクシーボイスアンドロボ」(日本テレビ)で初主演している。このドラマは、14歳の少女ニコと、ロボットが大好きなオタク青年 のロボが次々に難事件を解決していく冒険活劇。初回は視聴率が12.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)でそこそこだったが、2回目から視聴率が1ケタ に急落し、4月24日放送の3回目は6.9%までダウンしてしまった。これまで大ヒットした映画「デスノート」などで人気になり、俳優としても高く評価さ れ、大物の仲間入り寸前だっただけに残念だ。
松山は21日に公開された映画「神童」でも準主役で出演している。こちらは単館上映の映画としては好調で、興収予想は3億円前後といわれているが、連ドラの不振をカバーするパワーはない。
「脇役なら才能を発揮する俳優がいるけど、松山はその典型的なタイプ。『デスノート』は日テレの製作だから、ヒットのご褒美もあって『ロボ』に起用されたのでしょうが、これからという時にミソをつけたのは大きなマイナスです」(事情通)
松山は来年公開の「デスノート」のスピンオフ映画で主演することが決まっている。これで巻き返しができるかどうかにかかってくる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070505-00000002-gen-ent
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オバサン達は、アッサリと騙されるんでしょうね~。
まさに「思う壺」ですね。
でも、韓流関連の視聴率の低さを見ても、ブームはとっくに終わっていると思うんですけど・・・それでも、一部の熱狂的なオバサンがたくさんお金を使ってくれるから、韓国だけで活動するよりも収入は雲泥の差なんでしょうね。
今月中旬に来日して記者会見って・・・またマスコミが集まったりするのでしょうか・・・?
もうブームも終わり、しかも悪評だらけの韓国人俳優の為に・・・そこまで日本のマスコミもバカではないですよね・・・。
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【WoW!Korea】
韓流スタークォン・サンウが、名誉回復の日本訪問に向かう。今月中旬、日本で記者会見を開きこれまでの数々の悪災を乗り越え、作品及び韓流活動を再開する という意思を正式に表明する予定だ。クォン・サンウの今回の日本行きは、非営利ボランティア団体<メイク・ア・ウィッシュ>のチャリティーイベント出席の ためで、昨年9月以来8か月ぶりの日本訪問となる。その間所属事務所問題など、暗い話題に巻き込まれてきた韓流スタークォン・サンウに対する日本メディア 及びファンたちの認識に、明るい転換点を与えるものとして期待を集めている。
クォン・サンウの公式的な訪問目的は、日本公式ファンサイトの再オープンと関連している。このサイトは、クォン・サンウの所属事務所移籍問題のため昨年7 月に突然閉鎖され、クォン・サンウとの窓口がなくなったことに、多くの日本ファンが残念がっていた。先月24日に再オープンした際には、このサイトに3万 人のファンが同時に押し寄せ、サーバー稼動が一時中断されたりもした。
クォン・サンウは日本記者会見を通じて、空白期を持ったサイト運営に対する謝罪の意を表すると同時に、再オープンしたサイトは自身が直接管理するという事実も発表し、また悪災に関する自身の心境も告白するものと伝えられている。
日本から帰国した後、今月21日頃からはソン・スンホンと共に出演する映画『宿命』の撮影に入る予定だ。クォン・サンウは今回の日本行きを基点とし、韓日活動において積極的な活動を展開していくことになりそうだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070502-00000009-wow-ent
まさに「思う壺」ですね。
でも、韓流関連の視聴率の低さを見ても、ブームはとっくに終わっていると思うんですけど・・・それでも、一部の熱狂的なオバサンがたくさんお金を使ってくれるから、韓国だけで活動するよりも収入は雲泥の差なんでしょうね。
今月中旬に来日して記者会見って・・・またマスコミが集まったりするのでしょうか・・・?
もうブームも終わり、しかも悪評だらけの韓国人俳優の為に・・・そこまで日本のマスコミもバカではないですよね・・・。
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韓流スタークォン・サンウが、名誉回復の日本訪問に向かう。今月中旬、日本で記者会見を開きこれまでの数々の悪災を乗り越え、作品及び韓流活動を再開する という意思を正式に表明する予定だ。クォン・サンウの今回の日本行きは、非営利ボランティア団体<メイク・ア・ウィッシュ>のチャリティーイベント出席の ためで、昨年9月以来8か月ぶりの日本訪問となる。その間所属事務所問題など、暗い話題に巻き込まれてきた韓流スタークォン・サンウに対する日本メディア 及びファンたちの認識に、明るい転換点を与えるものとして期待を集めている。
クォン・サンウの公式的な訪問目的は、日本公式ファンサイトの再オープンと関連している。このサイトは、クォン・サンウの所属事務所移籍問題のため昨年7 月に突然閉鎖され、クォン・サンウとの窓口がなくなったことに、多くの日本ファンが残念がっていた。先月24日に再オープンした際には、このサイトに3万 人のファンが同時に押し寄せ、サーバー稼動が一時中断されたりもした。
クォン・サンウは日本記者会見を通じて、空白期を持ったサイト運営に対する謝罪の意を表すると同時に、再オープンしたサイトは自身が直接管理するという事実も発表し、また悪災に関する自身の心境も告白するものと伝えられている。
日本から帰国した後、今月21日頃からはソン・スンホンと共に出演する映画『宿命』の撮影に入る予定だ。クォン・サンウは今回の日本行きを基点とし、韓日活動において積極的な活動を展開していくことになりそうだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070502-00000009-wow-ent
まだクビになっていないとは、驚きですね~。
警備会社の社員が逮捕されたのに・・・こういう会社に警備を頼むのは、ちょっと不安になりそうです。
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【日刊ゲンダイ】
「1、2、3、4、ALSOK!」のCMで知られるALSOK・綜合警備保障(本社=東京・港区 東証1部)。同社はスポーツ活動に熱心で、柔道部には金メダリストの井上康生(28)や塚田真希(25)らが在籍している。
その柔道部に在籍していた男子90キロ級の小野俊教(25)が、住居侵入で神奈川県警に逮捕されたのは昨年9月のことだ。小野は神奈川県秦野市内の会社 員宅にノゾキ目的で侵入。会社員の妻や娘が以前から不審な男に風呂場をノゾかれていたため、張り込んでいた署員に現行犯逮捕された。
東海大出身の小野は170センチ、90キロと小柄ながら、04年全日本選手権では8強入り。全日本柔道連盟の強化B指定選手にも選ばれた実力選手だ。
警備会社の社員が住居侵入とは開いた口がふさがらないが、同社は、小野をクビにもせず、今月15日に開催された第61回東京実業柔道団体対抗大会に綜合警備保障の「大将」として出場させていたのである。しかも、小野は同社HPの柔道部の選手紹介からは削除されている。
一体、どういうことか。綜合警備保障からは信じられない答えが返ってきた。
「すでに判決も出ていますが、会社として具体的な処罰は下していません。小野の件については社内で審議中です。柔道の試合には審議中なので問題ないと判断して出場させました」(広報部)
一般企業でも逮捕されれば即、懲戒解雇が当たり前。まして、同社は警備会社である。犯罪に対してはより厳しい態度で臨むべきじゃないか。犯罪者に“寛容”な警備会社にホームセキュリティーを任せて大丈夫なのか。世間から一本取られるゾ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070430-00000012-gen-ent
警備会社の社員が逮捕されたのに・・・こういう会社に警備を頼むのは、ちょっと不安になりそうです。
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「1、2、3、4、ALSOK!」のCMで知られるALSOK・綜合警備保障(本社=東京・港区 東証1部)。同社はスポーツ活動に熱心で、柔道部には金メダリストの井上康生(28)や塚田真希(25)らが在籍している。
その柔道部に在籍していた男子90キロ級の小野俊教(25)が、住居侵入で神奈川県警に逮捕されたのは昨年9月のことだ。小野は神奈川県秦野市内の会社 員宅にノゾキ目的で侵入。会社員の妻や娘が以前から不審な男に風呂場をノゾかれていたため、張り込んでいた署員に現行犯逮捕された。
東海大出身の小野は170センチ、90キロと小柄ながら、04年全日本選手権では8強入り。全日本柔道連盟の強化B指定選手にも選ばれた実力選手だ。
警備会社の社員が住居侵入とは開いた口がふさがらないが、同社は、小野をクビにもせず、今月15日に開催された第61回東京実業柔道団体対抗大会に綜合警備保障の「大将」として出場させていたのである。しかも、小野は同社HPの柔道部の選手紹介からは削除されている。
一体、どういうことか。綜合警備保障からは信じられない答えが返ってきた。
「すでに判決も出ていますが、会社として具体的な処罰は下していません。小野の件については社内で審議中です。柔道の試合には審議中なので問題ないと判断して出場させました」(広報部)
一般企業でも逮捕されれば即、懲戒解雇が当たり前。まして、同社は警備会社である。犯罪に対してはより厳しい態度で臨むべきじゃないか。犯罪者に“寛容”な警備会社にホームセキュリティーを任せて大丈夫なのか。世間から一本取られるゾ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070430-00000012-gen-ent
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