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この二人に関しては、結婚してもしなくても、どっちでも良いかな・・・と。
ただ、女装した中居の方が美人になるだろうという事は容易に想像できるので、それって女性としてどうなんだろう・・・という、余計な心配をしたりもしてますが。
付き合っているかどうかというのも曖昧なまま・・・らしいですが、ただ、昨年から倖田來未のウリであった「露出」がかなり抑えられてはいるので、付き合ってるっぽいな~・・・とは思います。
【日刊ゲンダイ】
「紅白歌合戦」で最大の話題だったSMAP・中居正広(35)と倖田來未(24)はこれからどうなるのか。ここにきて“年内入籍”情報が浮上している。
今回の騒動の発端は女性週刊誌に初めてツーショットが掲載されたことだが、水面下では決定的なサプライズ企画が進行中という。「2人は結婚に向けて準備を進めている」と言うのは、やり手と評判の音楽プロデューサーだ。
「どう対応するかモメていた中居サイドがようやく結婚を認めたといいます。今後は1年かけて結婚までのセレモニーが行われる。入籍は早くて7月、遅くても10月までに公表されるという見方が出ている」
なぜ入籍が7月以降なのか。理由は以前から取りざたされているSMAPのレコード会社移籍問題や中居・倖田の挙式を中継するかどうか、その場合の放映権料はどうなるかといった諸事情が関係していて、調整するのに半年以上の時間を要するというのだ。
また、新居探しにも時間がかかる。昨秋に移り住んだ中居のマンションは女性誌に報じられたため出るしかない。そして、セキュリティーがしっかりしていてマスコミが近づけないマンションなどを見つけなければならない。今のところ、六本木ミッドタウンの高層階購入や、中居の地元の神奈川・藤沢に豪邸を建てるプランがある。
もっとも、具体的な話が飛び出す一方で、「紅白を盛り上げるための仕掛けだった」という説も根強い。倖田サイドの「付き合っていない」という声もある。
だが、「NHKのためというなら中居に相応のはっきりした見返りがあっていいし、ジャニーズがNHKのために熱愛騒動を仕掛けたなんて話は聞いたことがない」(事情通)から、仕掛け説には無理な面もある。
中居と倖田からさらに目が離せなくなった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080119-00000002-gen-ent
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長瀬が沈黙を守っているのは、好感が持てます。
結婚した方が、浜崎あゆみ的にはイメージアップになったように思いますが・・・。
昨夜のMステでの彼女は、いつもと変わりはありませんでしたが・・・でも、ちょっと太った?
むっちりというか、顔が気持ち四角になってきたというか・・・でも、もう28才ですからね、多少の劣化は仕方がないですよね。
また良い曲を作って、女王の座に返り咲いて欲しいと思います。
【日刊ゲンダイ】
あまりに唐突だった。浜崎あゆみ(28)と「TOKIO」の長瀬智也(28)の破局だ。先週13日、浜崎が自分の公式ホームページで「突然ですがっ、恋人と別れましたぁ」と“破局宣言”した。
2人は昨年、米ロサンゼルスから仲良く手をつないでツーショット帰国する姿がキャッチされ、同居生活を送っていた。「結婚秒読み」ともいわれた2人に何があったのか――。
■優柔不断
“歌姫”“女王様”といわれる浜崎もすでに28歳。“結婚適齢期”だ。浜崎は7年間も交際しているのに、いつまでも結婚を言い出さない長瀬に、愛想を尽かしたのではないか。
芸能リポーターの川内朋子氏がこう言う。
「破局の最大の原因は“永すぎた春”でしょう。長瀬はジャニーズ事務所の中でもマジメな男として評判がいい。事務所に義理立てして、なかなか結婚を言い出せなかったのだと思います。それが浜崎には“優柔不断な男”と映り、我慢の限界で破局に踏み切ったのでしょう」
■パワーバランス
2人は93年のドラマ共演がキッカケで知り合い、01年から交際を始めた。当時の浜崎といえば、次々とヒットを飛ばし、女性歌手のCD売り上げの歴代記録などを塗り替え、音楽賞のタイトルを総なめにした。まさに飛ぶ鳥を落とす勢いだった。
一方の長瀬は「TOKIO」のメンバーというだけで大きな実績などはそれほどなかった。“格差カップル”のはしりともいえる。
「浜崎は自分が圧倒的に優位な立場にいた時は、長瀬と一緒にいて居心地がよかったのだと思う。でも、この7年間で長瀬は俳優としても歌手としても大きく成長しました。それに反比例するかのように浜崎はヒット曲が少なくなって、パワーダウンしている。2人のバランスが微妙に崩れてしまったことが、破局の一因になったのではないか」(芸能記者)
■“仕事”を選んだ
浜崎は売れっ子の後輩が台頭してエイベックス内の立場にも変化が表れている。特にアルバムが3作品連続でミリオンを記録し、CMや映画、パチンコキャラクターなど多分野で活躍している倖田來未の存在は脅威のはずだ。
「浜崎は長瀬よりも仕事を選んだ可能性があります。その証拠に彼女は2年先までスケジュールがビッシリだし、来年は映画の主演も内定しています。気持ちをリセットして仕事に専念しようと長瀬との破局を決意したのでしょう」(川内朋子氏=前出)
別れを選んだ浜崎が“女王”の座に返り咲く日は来るのか……。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070721-00000001-gen-ent
勘違い、しているのでしょうか?
「相手の演技がちょっと……」というのは、大半の人が感じた事だと思いますが・・・「日刊ゲンダイ」の記者さんは、長谷川京子が好きですからね~。
ま~伊藤英明にコンスタントに仕事が入るってのは納得出来ないですけどね・・・やっぱり、事務所パワーなんでしょうね。
ちなみに、「ファースト・キス」の第2話は、13.2%と急降下しています。
【日刊ゲンダイ】
9日スタートの“月9”ドラマ「ファースト・キス」(フジテレビ)が視聴率19.7%とまずまずの好スタートを切った。
いまが旬の若手女優・井上真央(20)が重い心臓病を抱えるわがままな妹を演じ、そんな妹の願いをかなえようと奮闘する兄を伊藤英明(31)が演じている。
伊藤は前クールのドラマ「孤独の賭け~愛しき人よ」(TBS)が平均7%台と散々だった。しかし、伊藤は「相手の演技がちょっと……」と漏らしているそうで、まるで責任を感じていない。
今回のドラマがこのまま好調なら、ますます勘違いに拍車がかかる?
http://news.livedoor.com/article/detail/3239155/
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070720-00000003-gen-ent
P R
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