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めざましテレビでチラッと見ました。
桜井さん、格好良かったです。
環境の為のイベントが、台風の影響で3日間中2日間中止に・・・というのは、ちょっと皮肉というか、残念というか・・・。
でも、アーティスト&スタッフの方が頑張って、なんとか最終日にライブが出来たのは良かったです。
トラブルが更に一体感を増したようで、とても熱いライブだったようですね。
近かったら行きたかったな~・・・。
【日刊スポーツ】
Mr.Children桜井和寿(37)と音楽プロデューサー小林武史(48)が設立した環境保護組織「ap bank」主催の野外フェスティバル「ap bank fes’07」が16日、静岡県掛川市の多目的施設「つま恋」で行われた。本来は3日間公演の最終日の予定だったが、台風4号の接近で14、15日のライブが中止。2日間の消化不良を晴らすように、ミスチルやコブクロら16組が競演し、3日分の音楽を通して環境改善を訴えた。
あいにくの曇り空でもうれしかった。公演期間中で初めて雨が上がったステージに登場した桜井は「サンキュー。晴天じゃないけれど、台風は行ったよ。今日は初日で最終日。最高の1日にしよう」と満面の笑みで呼び掛けた。そして、今公演のために制作した楽曲「よくきたね」を披露。「危うくお蔵入りするところだった…」と苦笑いしながら「よくきたね 大変だったろう」と歌い、客席に頭を下げた。
3回目の開催となる今年はミスチル、コブクロや絢香、シークレットゲストの氷室京介ら16組が競演した。桜井は企画バンド「Bank Band」の一員としても、7時間を超すステージに出ずっぱり。出演者の歌唱パートの一部を桜井が担当し、ハーモニーを奏でる、通常ではあり得ないライブで盛り上げた。
台風4号の影響で05年の開催以来初めて、公演中止となった。一時は全面中止も覚悟したが、天候は回復した。会場設営のやり直しも含めた準備を進め、最終日の開催にこぎ着けた。1、2日目に登場予定だったレミオロメンの藤巻亮太ら4組が最終日にスライド出演するサプライズが実現した。
「ap bank」は自然エネルギーや農業分野に融資することで環境改善を目指してきた。小林や桜井、坂本龍一らを中心にした融資額は06年12月末現在で1億4831万円となっている。ライブの収益金の一部を同組織を通じて融資する計画だったが、2日間の中止で支障が出る状況になった。
17日から1枚9000円のチケット払い戻しが始まる。各日2万7000枚が売れており、払戻額は4億8600万円になる。中止になった場合の興行保険にも加入しているが、大幅な収入減は避けられない。それでも、最終日の開催を喜ぶ小林は「14、15日が中止で来られなかった方には、いつか借りを返させていただきたい」と来年以降の開催を示唆した。理想を訴える大規模なイベントは時に、リスクを背負う。それでも、叫び続けることが桜井ら参加メンバーの地球に対するやさしさだった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070717-00000030-nks-ent
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070717-00000080-sph-ent
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カンヌの時に尊敬する役者として押尾学の名前を挙げていましたが、その時はてっきり事務所の人に言わされているのかと思っていました・・・でも、本気で言ってたんですかね・・・。
本当にあの程度の演技力で「オレ様」になっているとしたら、消えるのも時間の問題のような気がします。
ま~大きな事務所なので、事務所の力でなんとかなるかも知れませんが・・・あまり度が過ぎると、憧れの押尾学の二の舞になってしまう可能性もあるし・・・。
特にファンってワケでは無いけど・・・この記事がデタラメである事を祈っています。
【日刊ゲンダイ】
「このままじゃ、第2の押尾学になってしまうのではないか」――。
7日に公開されたアニメ映画「Genius Party」で声優に初挑戦した柳楽優弥(17)を危惧する声が上がっている。
柳楽は、14歳でカンヌ国際映画祭の最優秀主演男優賞を獲得し、将来を嘱望されている若手俳優だ。だが、傲慢な言動で知られる押尾学も真っ青の“オレ様”ぶりに拍車がかかっているのだ。
もともと、柳楽は「押尾さんを尊敬している」と公言していて、いまも頻繁にメールや電話をするほど仲がいい。私生活でバンドを組んでいるのも、インディーズバンド「LIV」で活動している押尾の影響が大きく、すっかり感化されているという。
「今回のアニメ映画でも、柳楽の態度の大きさが不評でした。アフレコの際、他の出演者に対して“早くしてよ”などとイライラしっぱなしで、周囲はヒヤヒヤしていた。一部では“二度と一緒に仕事をしたくない”なんて声も出ていたほどです。柳楽がインタビューを受けたとき自分のことを必ず“オレ”と言ったり、口数少なく面倒くさそうにぶっきらぼうに答えるのも押尾の影響でしょう。“勘違いしているんじゃないか”と評判が良くありません」(芸能関係者)
映画「シュガー&スパイス」の会見で沢尻エリカとのキスシーンの感想を聞かれたとき、柳楽は長考した揚げ句に「桃っ!」と叫んで周囲をアキレさせた。今回のアニメ映画の完成披露試写会で共演した菊地凛子の声の感想を求められたときも、いきなり「高ーっ!」と答えて報道陣を苦笑させている。
柳楽の“生意気キャラ”が許されていたのは、天才子役としてもてはやされていたから。最近の柳楽にはこれといったヒット作もなく、存在感も薄くなってきている。そろそろ“師匠”を代えた方がいいかもしれない。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070715-00000002-gen-ent
見ましたよ~(≧∇≦)
音楽とか映像とか、懐かしくて楽しめました。
連ドラ化したら・・・見ると思う!
「日刊ゲンダイ」さんには珍しく、ジャニーズなのに誉めてますね~・・・ちょっと意外です。
【日刊ゲンダイ】
「やっぱり面白い」と多くの視聴者が思ったようだ。7日放送の「必殺仕事人2007」(テレビ朝日)だ。視聴率は先週の「週間ランキング」でトップの20.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を叩き出した。
必殺シリーズがスタートしたのは72年。池波正太郎原作の「仕掛人・藤枝梅安」をドラマ化した「必殺仕掛人」で、主演は緒形拳。以後、TVシリーズ30作が放送され、今回、15年ぶりのスペシャル版放映となった。
主演は渡辺小五郎を演じた東山紀之。シリーズ30作中、15作で登場した中村主水役の藤田まことは脇に回り、今回はさらに“窓際”の書庫番として出演し、東山と新旧の“昼行灯”を演じた。東山が「新選組」のメンバーみたいなメークだったのは気になったが、それでも2人が腹の探り合いをする場面は笑えた。
ほかに仕事人として起用されたのは松岡昌宏と大倉忠義で、とくに松岡が演じた昼は絵師、夜は特殊な液体で相手を瞬殺する「経師屋の涼次」は斬新で迫力があった。また、かつて山田五十鈴が演じた裏稼業の情報屋には和久井映見が抜擢されて新境地を見せた。
放送評論家の松尾羊一氏がこう言う。
「若い俳優のヅラがさまになっていた。東山が昼行灯の役を演じたのは面白いし、松岡の仕事人ぶりもいい味を出していたと思う。格差社会とかいわれて不満がたまっている現代人にとって、『仕事人』が描いている世界は痛快だし、受けるべくして受けたのだと思う。テレビ局は『仕事人』のような、古くて新しいコンテンツをもっと大切にした方がいい。時代劇のスタッフを育てるためにも連ドラにしてはどうか」
とにかく15年ぶりなのにまったく色あせた感じがしなかったのは驚きである。ぜひ、連ドラにしてほしい。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070714-00000002-gen-ent
P R
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